「ファイアーエムブレムif」の同名の王子のモデルになっている、黒龍神族の王子です。カミラの妹にあたりますが、ゲームと同様、母親は違うようです。

ゲーム同様、大変な読書家で龍神族の中でも大変に物知りです。ちょっと辛辣なところもありますが、その奥には本当の意味での「慈愛」を感じさせます。

ゲームの設定と違うところは、ゲームでは哲学書を好むことになっていますが、「哲学者は僕たちのことオカルトだと全否定するから、嫌いだね。」と、哲学書は一切読まないそうです。

龍である自分がオカルトとされることにも、龍をスピリチュアルのジャンルにされることにも、どちらにも複雑な思いを持っており、「本当の龍神族を知ってほしい」との願いから、私のブログに登場するようになりました。

ブログでは「読書家レオンと語るブックレビュー」シリーズのほか、レオンの回でなくても「今日のレオンポイント」と、その日の記事をまとめにいきなり登場します(笑)。

レオンに興味を持たれた方、本人はセッションの説明で「龍神とつながることになるには覚悟が必要」と言っていますが、私は、レオンが気になるのであれば、気軽にレオンのエネルギーに触れてみてもいいのではないかな?と感じます。お気軽にお問い合わせください。

 

担当セッション:黒龍神レオンの自分の軸を据えるセッション