(写真)天使界での私の姿です 

1987104日 東京都出身

 

出産予定日は三大天使ミカエル、ガブリエル、ラファエルの祝日である929日。

 

そこから5日ずれて(語呂合わせで)「天使の日」104日に生まれました。

 

ミカエルは仏教の不動明王と同一のエネルギー体であると言われています。

 

不動明王の「明」の字が名前に入っています。

 

これらが私と天使とのつながりを示す大きな証拠です。

 

 

私はイエス・キリスト生誕を取り巻く天使の一人として創造されました。

 

それ以前は人間として生きていたこともありました。

 

たとえば、ゾロアスター教の教祖・ザラスシュトラの息子でした。

 

マグダラのマリアとは、人間として生きていた頃、いやもっと前、マリアがレムリアの女神だった時からの縁です。

 

彼女がマグダラのマリアとなる前から、夫婦として、親子として、彼女と愛を分かち合っていました。

 

そして、その深いつながりとなった、マグダラのマリアとして遣わされた女性を第一に守る守護天使エマニュエルとして、私は彼女に寄り添うことになります。創造主、天使界から命令されたというよりは、自分の意志で、です。

 

私はマグダラのマリアの全てを知り、寄り添い、分かち合っていました。

 

彼女がイシス神殿で同僚と口論している時も、イエスと愛を分かち合っている時も、ペテロに追い落としを受けた時も、産んだ子どもが女の子だと分かって絶望している時も、ウェールズの海辺で静かに物思いにふけっているときも、全て、全て……

 

もちろん、マグダラのマリアにも私をはじめ天使とつながる能力がありました。

 

私はマリアの悲嘆、嘆き、全てを受け止めていました。

 

それと同時に、なぜ自分はマリアを守れないのだろう、こんなに彼女に苦難の道を歩ませてしまっているのだろう、と自責の念に駆られていました。

 

だからこそ、本来の役割を超えて、マグダラのマリアが昇天した後も、彼女の指導者としてずっと彼女に寄り添います。

 

彼女が言ってくれたのですが、本来きつかった彼女を、忍耐強く愛をもって、優しいアセンデッドマスターへと高めたのも私です。

 

しばらく私は天上界においてミカエルやラファエル、マグダラのマリアと一緒に仕事をしていました。

 

私が今この地に派遣されているのはきっと他にも使命があるからでしょうが、マグダラのマリアを誰よりも、イエスよりも愛してきた私としては、2000年にわたって誤解されてきた彼女の真実を、彼女のことを誰よりも知るものとして一人でも多くの人に伝えたい。そして、マグダラのマリアの愛をチャネリングを通して一人でも多くのクライエントさんに届けたい。それが一番の役割だと思っています。

 

マグダラのマリアの愛にあふれたメッセージを一人でも多くの人に届けること。

 

その使命、思いの実現のために、日々精進しています。

 

 

 

本当にマグダラのマリアと出逢ってから、人生が変わりました。

 

今も大きく変わり続けています。

 

今までも、これからも、マリアと一緒に、ずっと、ずっと。